アカメが斬る! 第10話 感想

スポンサーリンク

アカメが斬る! 第10話「誘惑を斬る」感想

タツミがエスデス様の誘惑と戦う「アカメが斬る!」第10話。恋する乙女は素敵です。ウェイブは気の毒でなりません。イェーガーズの戦闘シーンは黒塗りがいっぱいでよくわからなかった…。

「タツミのすべてを支配したい」

エスデスを革命軍に入るよう説得するタツミですが失敗。どうしてもタツミを自分の色に染めたいらしい。このままタツミは帝国に寝返る選択肢もあったどよくこらえましたね。さすが主人公。しばらくエスデスに鍛えてもらったら強くなれたのかな?

「俺とお前って似てるとこあるよな」

ウェイブは良い奴ですね。ウェイブこそ説得すればどうにかなりそうな相手です。山賊相手には帝具を使わなかったのに、タツミ捜索のためには使うようです。逃がしたらエスデスに何されるかわからないから必死。強かった!
グランシャリオはカッコよかった。どことなくインクルシオよりもスタイルがいいです。鎧の帝具は正体がばれないから便利ですね。ウェイブが馬鹿だから気づかなかっただけかもしれないけど…。タツミはウェイブだってことにすぐ気づいてたし。ウェイブはタツミが斬ることになりそう。

「何度だって助けるさ。仲間だからな」

エスデス可愛いとか思ってたけど、やっぱりアカメも可愛いです。ホッとします。もっとアカメの活躍が観たいものです。
アカメとラバックは近くにいたならウェイブを倒してしまえばよかったのに!

スタイリッシュにナイトレイドのアジトがバレばれちゃいました。次回は激しい戦闘が期待できそうです。「アカメが斬る!」第11話が楽しみです!

スポンサーリンク
スポンサーリンク