アカメが斬る! 第14話 感想

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アカメが斬る! 第14話「巨大危険種を斬る」感想

タツミとエスデス様が無人島ライフを楽しむアカメが斬る第14話。乙女なエスデス様が可愛かった!。幸せそうでなによりでした。

「いい所を見せて惚れさせようと思ったが、こっちがより惚れるとはな」

ようやくエスデス様の戦闘を見ることができました。ここまで圧倒的に強かったとは。なんか攻撃の規模が違います。こんなのどうやって倒すんだろう。エスデス様相手にも村雨の一斬必殺って通用するのかな。

「こんな強烈な自我は変えようがねぇ」

エスデス様の過去を聞き、根元から冷酷だという事を悟り説得を諦めたタツミ。こんな魅力的な人が敵なのは辛いものです。
それにしてもタツミはこんなに愛されても寝返らないって、精神力が強いですね。ラバックならコロっと寝返りそう。タツミはエスデス様のそばでスパイ活動すればいいのに。でも情が移って裏切れなくなるかも。

このまま二人で無人島に暮らすのもいいですね。エスデス様一人いないだけで帝国の戦力がかなり落ちるはず。それでは困るから大臣の息子は帰り道作ったのでしょうか。

エスデス様とタツミの話はとりあえず一区切りっぽい。敵として会ったらどんな反応するんだろう。
次回からはまたナイトレイドの話。アカメの活躍が観たいものです。

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