アカメが斬る!第4話感想

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アカメが斬る!第4話「帝具使いを斬る」感想

アカメが斬る!第4話は帝具使い「首切りザンク」との戦闘。やっぱり帝具使いは強いです!
今回は初めてアカメの本気の戦闘!かっこよかった!戦闘シーンはよく動いてて見ごたえがありました。アカメめちゃくちゃ強いですね。村雨は一斬必殺とかとんでもない武器です。今回の相手なら村雨じゃなくても勝てそうだったけど。
タツミは捨て身の攻撃でかすり傷をつけただけでしたね。でも絶体絶命でも悪態ついててかっこよかったです。よく頑張った!タツミの最愛の人が「サヨ」だってこともわかりました。サヨ…。

ザンクは今までの悪党とは少し違って、ある意味大臣の被害者でもありますね。大臣が壊したんだ。やってることは最低だけど。斬ったことで一応救ってあげたことになるのでしょうか。

次回予告でタツミがザンクの帝具をつけてたけど、ちゃんと回収してたんですね。そのまま放置したのかと思いました。この帝具はタツミが使うことになるのかな?カッコ悪いんだけど…。

4話ではようやく帝具の説明がありました。ちょっと長かったけど、48個もあるそうです。意外と多い!こんなとんでもない武器をよく48個も作れましたね。しかも1000年前。今の王様は権力を使って新しい帝具を作ったりはしないのかな?

今回も面白かった。今季は今のところ「アカメが斬る!」が一番好きです!やっぱりファンタジーは面白い!
第5話はシェーレのお話らしいです。ハサミにパンダが描かれてて可愛いですね。次回も楽しみです!
ご飯とコロッケは合わないと思います!

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