アカメが斬る! 第5話 感想

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アカメが斬る!第5話「夢物語を斬る」感想

アカメが斬る!第5話はシェーレの紹介と、なにやら強そうな敵の登場。
シェーレは天才っぽいです。冷静なのはわかるけど、なんで普通の町娘があんな身体能力高かったんだろう。流れるように切ってました。シェーレは革命軍にスカウトされなかったら、ナイトレイドの敵になってたかもしれませんね。怖い敵です。でも普段はやさしいお姉さんですね。

そして帝国の女将軍エスデスも登場。ボスによると最強の氷を操る帝具をもった人らしい。氷使いが最強って、なんだか新鮮です。北の勇者が氷を操る帝具の所有者なのかとちょっと迷ったけど、エスデスでいいんですよね?ボスはなにか団長と因縁がありそうです。

あと帝具使いの警備隊員セリューも登場。タツミが倒したオーガを慕ってたようです。セリューは正義感があっていい人に見えるけど、次回予告を見る限りヤバそうな感じです。帝都に何か改造されたのでしょうか。目が怖かった!

タツミはザンクの帝具とは相性が悪くて装備出来ませんでしたね。かっこ悪いからこの帝具じゃなくてよかった!サヨとイエヤスを生き返らせる帝具はないということを知ったタツミ。「夢物語を斬る」ってこれのことか。今回でサヨとイエヤスのことは区切りをつけたようですね。

アカメが斬る!第5話は回想シーンでの戦闘しかなくてちょっと物足りなかったけど、6話では激しい戦闘に期待できそう。次回が楽しみです!

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