アカメが斬る! 第8話 感想

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アカメが斬る! 第8話「三匹を斬る ―後編―」感想

ブラートVSリヴァ、タツミVSニャウの戦いが繰り広げられるアカメが斬る!第8話。残念ながらブラートが犠牲になってしまいました。最後までかっこよかったです!

「互いに帝具が使えないなら」「剣で決着をつける」

ブラートとリヴァの戦いは帝具なしのほうが激しかったですね。リヴァの水を操る帝具はいまいち迫力が足りなかった。水龍はコッコよかったんだけど、ダメージ感がなかったです。
ブラートは毒をくらった後も結構元気でしたね。ここまま助かるのかと思ったので残念です。いいアニキでした。あと、折り畳みのクシが似合ってました。

「叫べタツミ!熱い魂で!」

タツミが帝具「インクルシオ」をブラートから受け継ぎました。タツミの帝具は故郷から持ってきたお守りなんじゃないかと思ってたけど、違ったようです。
インクルシオはタツミ用に進化したらしいけど、ブラートとの違いがあんまりわかりません。タツミかっこいいのに、鎧で顔が隠れるのはもったいない。表情はちゃんと見える方がいいなぁ。インクルシオを装着したタツミはすごいパワーだったけど、ニャウが強かったのかは不明です。
あと、この戦いで帝具を3つ回収。貴重な戦力です。

アカメが斬る!第9話では新しい敵が増えるようです。アカメの妹「クロメ」も出てきました。仲間は減るのに敵は増える。次回以降も誰かが犠牲になりそうで怖いです。バラックは生き残りそう。全然目立ってないから。次回も楽しみです!

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