アカメが斬る! 第9話 感想

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アカメが斬る! 第9話「戦闘狂を斬る」感想

エスデス将軍が特殊警察イェーガーズを結成しました。変なのばかり集まったようです。ナイトレイドよりもキャラが濃い気がします。ウェイブな主人公っぽくていい感じです。

ナイトレイドは人が少なくなって寂しい。でもラバックが目立ち始めたのはちょっと嬉しい。ボスが元将軍だったことにもびっくり。偉い人だったのか!「パンプキン」みたいなの持ってたけど、マインに譲ったのかな?

「今から…私のものにしてやろう」

エスデス将軍がタツミに惚れてしまいました。なんだかエスデス将軍可愛いです。あれだけで惚れたのはチョロいけど。タツミは将軍級の器があるのかぁ。あのレベルの高い条件をクリアするとはさすがです。

タツミってあの大会に出場してよかったんですかね。変に目立たないほうがいい気がするけど。あと、タイトルの「戦闘狂を斬る」って肉屋カルビのことかな?大したことなかった。

アカメが斬る!は重い話が続いていたので、今回みたいな明るい話を挟んでくれて良かった。次回は「誘惑を斬る」。タツミのピンチです。10話も楽しみです!

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