アルドノア・ゼロ第2話 感想

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アルドノア・ゼロ 第2話「地球の一番長い日 -Beyond the Horizon-」感想

火星の強さは圧倒的ですね。この戦力差はどうしようもないです。相手が物凄く油断しないと地球が対抗できる気がしません。紫のロボットがトンネルの前で止まったのが弱点のヒントになるのかな?燃料的な問題か、消せない物質がトンネルにあるのか、消せる容量のようなものがあるのか。

そして相変わらず伊奈帆がよくわかりません。こんな非常事態に家で卵焼き作ってるとは…。姫様っぽい人に取り押さえられても、友達が消えても表情がほとんど変わらない。ブレーキの時だけは大声出したけど。あんまりこの主人公に好感が持てません。

スレインは苦しい立場ですね。火星側にいるけど地球を攻めるのは出来ないみたいです。苦労していきそうです。

アルドノア・ゼロは面白い気はしますが、イマイチ気持ちが盛り上がりません。なんでだろう。主人公が好みじゃないというのもあるけど、何か物足りない。伊奈帆以外のキャラも結構落ち着いてますよね。だから地球が一方的にやられてるのに、絶望感がないのかな?
地球の反撃が始まったら盛り上がるのでしょうか。3話が楽しみです。

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