アルドノア・ゼロ 第5話 感想

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アルドノア・ゼロ 第5話「謁見の先で —Phantom of The Emperor—」感想

皇帝は話の分かる人物だと思いましたが、違いました。ザーツバルムに先手を打たれたとはいえ、皇帝がそのまま信用してしまうとは。しかもすぐに宣戦布告してしまうし。皇帝にはガッカリです。
スレインが皇帝と手を組んで姫様暗殺の首謀者を調査する展開を期待してたんだけど。誰も味方がいない状態のスレインはこれからどうするんだろう。ザーツバルムにも狙われそうだし。信用できそうなのはクルーテオくらいかな。

今回もイナホが強かったですね。あんまり上手く行き過ぎるのもどうかと思うけど。そろそろ苦戦する展開も観たい。というか、正規兵が全く歯が立たないのがなんだかなぁ…。ブラドは砲弾を普通に避けてて何気にすごいと思う。

宣戦布告もあったし、次回からは火星が本格的に攻撃してくるのでしょうか。どんなにイナホ一人が強くてもすぐに地球負けそう。姫様のアルドノアの力でどうにかするのかな?15年前はどうやって休戦にもちこんだんだろう。
個人的にはイナホよりスレインサイドの話が気になります。

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