白銀の意思 アルジェヴォルン 第19話 感想

アルジェボルンの量産機『ペルフェボルン』が登場した「白銀の意思 アルジェヴォルン」第19話。シーカーさんが詩人でした。

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白銀の意思 アルジェヴォルン 第19話「決意」感想

まさかサモンジ隊長がペルフェボルンを操ることになるとは。トキムネじゃなかったのか。なんかサモンジ隊長がユーリンクシステムを最初から使いこなすのは変な感じです。指揮官だからユーリンクシステムに対応できるのかな?暴走しなければいいけど。ペルフェボルンは血のニオイがするらしい。パンケーキじゃなくて残念ですね。トキムネと同じようにレイカの存在を感じたかったんだろうな。

トキムネの快気祝いを画策する第八部隊の皆さん。演技が下手です。こんな態度されたら不安になる。特にナミエなんて絶対何か隠してそうな態度。パーティ会場への連行の仕方も乱暴だし。でもなんだかんだでいい部隊ですね。トキムネ愛されてます。配属されたばかりの頃とは随分変わりました。真っ直ぐな性格が受け入れられたのかな。
サモンジ隊長とスズシロ副隊長はトキムネのパーティーすっぽかし。スズシロ副隊長が病んでしまいそうで心配なのですが。若いのにこんなに愁いを帯びてしまって…。未だにレイカの存在が大きいんでしょうね。気の毒です。

トキムネとジェイミーは爽やかカップルですね。トキムネの顔を拭いてあげるジェイミーが可愛かった!この二人には幸せになってもらいたい。あと、トキムネとアルジェボルンは次の段階に進化しそう。最終的にペルフェボルンはトキムネが操ることになるのかな?次回も楽しみです!

そういえばシーカーさんがパーティーにいなかった…。

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