白銀の意思 アルジェヴォルン 第20話 感想

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白銀の意思 アルジェヴォルン 第20話「もうひとつの意識」感想

白銀の意思 アルジェヴォルン」第20話は『ジェイミー、アルジェボルンに乗るの巻』。スズシロさんが偉くなりました。

アルジェボルンを起動させて気を失ったジェイミー。優しく介抱するトキムネがカッコイイ。本当にいい男になった。オクイさんからも気に入られてしまってるし。そしてようやく手を繋ぐ仲になりました。ナイスカップル!ジェイミーの手は白い!
ユーリンクシステムはあんなのが見えるんですね。酔いそう。というかトキムネも最初は酔ってましたね。これはしょうがない。スグロさんの話だと「本来は死んでもおかしくない状態」らしいし、トキムネは異常にタフな男なのか。
アルジェボルンの整備をすべて行えるようになったジェイミーたち。これで整備班たちの好き勝手に改造できますね。

サモンジ隊長は第八部隊を離れ、ペルフェボルンのパイロットとして大活躍中。パイロットスーツがこんなに似合わない人だったとは…。わけのわからない性能のペルフェボルン軍団に攻撃されるのは怖いでしょうね。戦力差ありすぎです。でもどうやらインゲルミアにもシュトゥルームαの量産型が配備されたらしい。こっちも無人機かな?ペルフェボルンとシュトゥルームαの戦いが楽しみです!

ロレンツさんがついに整備班のソラノを口説きましたね。もしかしてソラノが本命だったのに、ずっと口説けずにいたのかな?

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