キャプテン・アース 第11話 感想

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キャプテン・アース 第11話「セツナの窓辺」感想

キャプテン・アース11話は、セツナが登場。セツナはキルトガングからはセイレーン様と呼ばれています。ハナと同じように、歌でオルゴンエネルギーを作れるみたいです。ハナとハモれそうです。セツナは可愛いけど「~なのです。」って喋り方はちょっとウンザリ。可愛い子は余計なことしないほうが良いですね。

今回、ようやく神田事件について説明してくれました。神田事件で保護されたデザイナーズチャイルドには、3号~8号のナンバリングがされていたそうです。テッペイ、セツナ、ジン、アイ、リンと来週登場する人。1号と2号はアマラとモコでしょうか。ハナは何者なんだ?
久部社長は神田さんが亡くなった件で、パックのことを疑ってるようです。すごく怪しい機械ですよね。まだ謎です。

プールにやってきたハナとアカリ。ハナとアカリを並べるのはちょっと可哀そう。セツナは一日1200メートルも泳ぐ健康志向の女の子。可愛い。ピッツとナッパのじゃれ合います。キャプテン・アースの世界では、ピッツたちはただのリスにしか見えないようですね。どう見ても変な色なのですが、染めてるとか思われてるのかな?

ハナたちはプールで遊んでいる間、ダイチとテッペイはちゃんと仕事をしてました。でも、同じ場所に来ていたアマラとモコと遭遇。テッペイのライブラスターはバリア性能があります。ダイチとのコンビネーションで無敵な気がします。テッペイがライブラスターを使ったことで、アマラは苦しそうな表情。アマラってテッペイに対しては何かこだわりがあるみたいだけど、なんでかな?
アマラとモコは幼いころからチュッチュしてました。神田事件の後、久部社長が2人を日本に呼び寄せたようです。それでマシングッドフェローに乗ったアマラが覚醒。この時に真夏タイヨウさんが迎撃したのかな?

毬村先生はセツナにキスをしたことで思惑がばれてしまいます。自分の意識をセツナにインストールすれば不老不死が可能だと。それでセツナの体調を気遣ったり、1200メートルも泳がせて健康な身体を維持させようとしてたようです。それを知ったセツナは逃げ出します。追いかける毬村先生ですが、助手の伴に撃たれてしまいます。この助手は無関係な人だと思ってたのに!躊躇いなく撃ったよこの人。伴に命令したのはロビン。何者でしょうか。毬村先生の機械で何かやるみたいです。

徐々に色々わかってきたキャプテン・アース。2クールなのでじっくりやってるのかな?登場人物とか専門用語とかが多くてちょっと混乱しますが。モコがカプセルが残り少なくてヤバいって言ってたけど、なんのことだろう。
12話は地下格闘技!最後のデザイナーズチャイルドの登場か。楽しみです!

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