棺姫のチャイカ 第9話 感想

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棺姫のチャイカ 第9話「記憶の値うち」感想

棺姫のチャイカ 第9話は魔法思念料を探したり、トールとアカリの小さい頃の話。
チャイカは「如何なる」にハマってるようです。
終戦記念日のため、魔法思念料が品薄で買えません。
最初のお店のご主人はなかなかいい人でした。
チャイカが子どもに笑いかけるのが可愛かった!

魔法思念料の代わりに自分の記憶を使用することが出来るそうです。
チャイカの記憶がないのと関係あるのかな?
もう使うなというトールがカッコイイです。
トールはチャイカに対しては親切ですね。

子どもの頃のトールとアカリもなかなか可愛かった。
アキュラって村の名前だったのか。
鉄血転化って訓練で身に付くものなのかな?それとも遺伝?
アカリは小さいころからトールのことが好きだったらしい。
トールは結構危険な子どもでした。
前髪は小さいころから交差してましたね。
ハスミンさんの思い出は辛いけど、思い出があるのがチャイカにとっては幸せなこと。
チャイカが言うと重みがあります。

アカリとトールの水の掛け合いも面白かった。
アカリはボケてるのか真剣なのかよくわかりません。

ジレットは相変わらず悩んでましたね。
部下たちにも慕われるいい人ですが、苦労してそうです。
あと鈍感。

無事に魔法思念料と遺体の場所もわかり、10話では航天要塞。
棺姫のチャイカは1クールなのかな?
ジレット隊も目的は違うけど向かってるし、終盤になってきた感じがします。
久しぶりにアクションも観られそうです。
次回が楽しみです!

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