棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE 第2話 感想

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棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE 第2話「ウイザードの矜持」感想

ガズ皇帝の遺体を賭けクローディアとの再戦に挑む棺姫のチャイカAVENGING BATTLE第2話。英雄の名にふさわしいカッコイイ人でした。

「今の私にとっての勲章は、今年のワインでまた格付けを上げることよ」

クローディアさんめちゃくちゃいい人でした。特に欠点も見つかりません。これで強いんだから完ぺきではないか。気持ちがいい人です。
チャイカはフレドリカのおかげで勝てましたね。クローディアさんは言い訳しなかったけど。アカリのトラップをほとんど破壊するとか凄いです。一体どのくらい本気で戦ってたんだろう。こういう人が味方になってくれたら心強いです。

「あのサバターの小僧のことでも思い出したか?」

遺体を初めて回収した赤チャイカ。いくつか持ってるのかと思ってました。まさか初めてだったとは。あと弓使いの英雄がクローディアさんよりもかなりショボかった…。弓使いが1対3で戦うのはやっぱりきついですかね。赤チャイカは近いうちにトールたちと接触できそうです。
ヴィヴィもチャイカ捜索に復帰。服装が勇ましいです。ジレットの剣を装備してたけど、慣れない武器は使わないほうがいいんじゃないかな。アサシンだし。とりあえずちょっと元気になったようでよかった。

残る英雄は3人。どうやらガズ皇帝の遺産もあるらしい。沖合にある島って青チャイカが話してた場所かな?次回は槍使いの英雄が登場。どんな展開になるのか楽しみです。

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