棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE 第7話 感想

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棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE 第7話「黒い思惑」感想

ハルトゲン公国の武芸大会が始まった『棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE』第7話。まいど。

二人だと思ってた黒チャイカにさか三人目がいたとは驚きです。この3人目は眉毛が太いし、一番チャイカっぽい。あと、今回初めて知ったけど、チャイカの特徴って銀髪と太眉以外に、『紫の瞳』もあったのか。
ハルトゲン公王は戦乱を望む危ない男。「わが力をもってこの大陸を掌握する」なんて六カ国連合に喧嘩売ってます。ハルトゲン公王はチャイカやギイに上手いこと利用されてるみたいですね。大したことない人物に思えてきました。

トールたちの兄弟子・シン兄強い!アカリの顔面も平気で踏みつける男。さすがサバターです。この状況では勝てないことを悟ったのか、さっさと撤退しましたね。戦略的撤退は大事です。

武芸大会は二人一組での戦い。トール・チャイカ組は相手に手心を加えてるみたいだけど、アカリ・フレドリカ組は容赦ないですね。アカリのハンマー攻撃は怖すぎる。フレドリカはドミニカの姿でもやっぱり強い。顔と性格があってないけど、それもまたいいものです。何故かトールは集団に襲われてましたね。弱そうに見えたからか、強そうだからみんなで協力してるのか。あとチャイカが戦闘慣れしてます。

赤チャイカとダヴィードは遺体を探索していたことがバレて不正とみなされました。セルマのミスか。白チャイカはバレなかったのに。

黒チャイカシスターズが何を企んでいるのか、『棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE』第8話も楽しみです!

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