Classroom Crisis(クラスルームクライシス)6話 感想

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「忸怩たる一族」

ミズキはほっぺが可愛い。プックリした感じがナイスです。
赤点野郎ナギサ君が追試に挑むClassroom Crisis(クラスルームクライシス)第6話。そういえばA-TECって天才の集まりでしたね。特化型かと思ってたけど色々できるようです。関連性がある分野なのかはよくわかりません。広報の子もよく頑張ってますよ。ある程度専門的な質問にも答えられるようになりそうですね。
もう折り返し地点なのに生徒の名前全然覚えてないなぁ。ミズキ・イリス・ナギサ君しかわからない。広報の子は花岡ツバサさんというのか。すぐ忘れてしまいそう。みんないいキャラしてるんですけどね。なかなか活躍の場がありません。

科宮と霧生の血を受け継ぐナギサ君。てっきり科宮の末裔はイリスかと思ってたらナギサ君か。白崎家はナギサ君のボディーガードみたいな家系なのかな。ということはアンジェリーナ先生とも関りがありそう。

それにしても専務は悪い奴ですね。ナギサ君の性格が歪んでしまったのは専務のせいか。結果的にナギサ君を有能な人間に育ててしまってさぞ悔しいことでしょう。というか笹山さんかなりの情報通ですね。なんであんな重要な秘密を知ってるんだろう。さすがです。

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コメント

  1. Classroom☆Crisis TBS(8/07)#06

    第6話 忸怩たる一族 予算獲得のための稟議書が却下される。依然としてA-TECの予算70%削減は撤回されていない。 試験でナギサは専門分野がいきなり赤点で補習となる。過去にイリスは5回…