大図書館の羊飼い 第9話 感想 多岐川さんが非常に気になる

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大図書館の羊飼い 第9話「歌姫の選択」感想

大図書館の羊飼い』第9話は御園さんと歌のお話。多岐川さんと小太刀さんの正体も少し明らかに。

今回は御園さんの話なんだけど、一番気になったのは副生徒会長の多岐川さん。なんか怪しい人だとは思ってたけど、まさか会長のストーカーだったとは。恐ろしい。でもいいキャラしてます!羊飼いともかかわりがあるみたいだし。御園さんの問題はちゃちゃっと解決して、多岐川さんと会長をもっと見たい!

芹沢さんは気の毒です。手を抜いて歌った御園さんに負けるなんて相当傷つきます。せめて全力で歌ってくれれば…。全力を出せないように仕向けたオバサンは芹沢さんの母でしょうか。残酷なことします。芹沢さんと和解できればまた歌えるようになるのかな。筧君がどうにかしてくれるでしょう。
回想シーンは小学校低学年くらいに見えたけど、声楽ってそんなに早く才能がわかっちゃうものなのかな?

最後は小太刀さんが筧君の妹っぽい人物であることが判明。小太刀さんが羊飼い候補だから筧君の記憶から消えてたのかな?どういうことなのか、次回の大図書館の羊飼いが楽しみです!

筧君は未来が記された本の話を普通にしますね。冗談だと思われてるからいいけど、本当は羊飼いの事誰かに聞いてもらいたいんじゃないかな。

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