【響け!ユーフォニアム】3話感想

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第3話『はじめてアンサンブル』

滝先生のやり方はどうなんだろう。ある程度実力のある人たちだったら自主性に任せてもいいと思います。でも北宇治高校はなぁ…。初心者もいるんだし少しくらい吹奏楽の楽しさを教えてくれてもいいのに。久美子が『パート練習少しやってればできるはず』とか言ってたからそんなに難しい要求じゃなかったんだろうけど。文化部はよくわかりません。

部活辞めていった人たちは気の毒ですね。なんで負けちゃったんだ、可哀そう…。真面目に演奏したかっただろうに。強豪校じゃないから仕方ないのかもしれませんが、やっぱりちゃんとしてほしいなぁ。
先生が練習厳しくしたらサボってる人達と辞めていった人たちが入れ替わったりしませんかね。まぁなんだかんだで真面目になるんでしょうね。吹奏楽ってちゃんと練習しないと人前で恥を晒すことになりそうだけど、そういうのは気にしないのかな。

久美子の低音パートは真面目組が多くて恵まれてます。あのポニーテールの2年生居づらいだろうなぁ。低音パートでは地味なポッチャリさんが可愛いです!

響け!ユーフォニアムは高坂さんが主人公が良かったなぁ。ふわふわ悩んでる久美子もイイのかもしれないけど、真面目に吹奏楽に取り組む高坂さん視点で観たい。色々溜まってるんだろうなぁ。なんでこの学校来ちゃったんだ。

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