極黒のブリュンヒルデ 第13話(最終回) 感想

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極黒のブリュンヒルデ 第13話(最終回)「守りたいもの」感想

極黒のブリュンヒルデは今回で最終回。最終回は色々展開が早かった!

冒頭からヘクセンヤクトがやる気失ってます。全然役に立たない人たちだった…。
世界の危機はわりとすんなり回避できました。でも小鳥が犠牲に。今回の小鳥は天使のように可愛かったです!
村上の飛び蹴りはかっこよかった!あれは首の骨がヤバいです。すごくかっこいいけど、なんか面白かったです。
村上と寧子の危機に佳奈が登場するけど、どうやって来たんだろう?かなりの距離があったような気がしますが。動けるようになったけど、予知能力を失ったそうです。佳奈の声は可愛かったです!
初菜はあの状態からでも復活できるなんてすごいですよね。とんでもない能力です。大活躍のはずなのにセリフがなかったのが不憫です。
ヴァルキュリアは覚醒した寧子が軽く倒してしまいます。寧子とヴァルキュリアが姉妹って設定必要だったのかな?
寧子はせっかく思い出した記憶も、全部忘れてしまいました。でも村上が覚えてるから大丈夫。生きててよかったです。

初菜も生きてたようだし、多分初菜の能力でカズミも復活したし、佳奈も普通の女の子になったし、小五郎も奇跡を起こしたし、一応ハッピーエンドなのかな?小鳥のことは悲しいけど、幸せそうだったのが救いです。

極黒のブリュンヒルデは終盤が怒涛の展開でついていくのが大変でしたが、シリアスになったり笑えたりで面白いアニメでした!オープニングが変わったのは訳が分かりませんが。3か月楽しめました!ありがとうございました。

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