極黒のブリュンヒルデ 第7話 感想

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極黒のブリュンヒルデ 第7話「希望のかけら」感想

極黒のブリュンヒルデ 第7話はオープニングの入り方がかっこよかった!
BGMだからこんなに自然になるのか。
時々はこういうのもいいですね。

村上は小五郎に薬の作成と「宇宙人の受精卵」の解析を依頼。
でも薬は1か月で間に合わず、半年以上かかるということです。
小五郎ならどうにかしてくれそうな雰囲気がありますが、どうなんだろう?
7話はカズミがとにかく可愛かった!
特に朝の学校で村上に挨拶する場面。
カズミはただの変態だと思ってましたが、こんなに可愛い女の子だったとは。
村上とのデートでも可愛かった!
こんなに可愛いと、嫌な予感がします。
みんな無事でいてほしいな。

小鳥は宇宙人に会ったことがあるって言ってましたね。
子どもの頃、クロネコと一緒に行ったダムの先にいるのかな?

カラオケで寧子の隣に座った男が、意外と声が低かったのが面白かった。
馴れ馴れしい奴だったけど、寧子の眼中にはないらしい。
村上も寧子のことが心配だった様子。
寧子も村上も相手の言葉を額面通りに受け取る似た者同士でした。
村上が小鳥の水着姿に見とれてるときの寧子の反応が面白かった。
寧子は怒らせると怖い。

寧子たちは天文台でかなり自由に暮らしているようで、楽しそうですね。
7話は薬が間に合わないことで重い空気になりそうでしたが、全体的にコメディっぽくて良かった!
8話では、あの端末の地図の場所に行くのかな?
あの場所には何があるのでしょうか?
次回が楽しみです!

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