グリザイアの果実 第4話 感想

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グリザイアの果実 第4話「銀の弾丸で狙う場所」感想

グリザイアの果実第4話はみちるのお話。今までと違って重い展開に。みちるのポンコツっぷりが可愛かった。

てっきりニャンメルを寮で飼うような展開になると思ってたけど、あんな悲劇が起こるとは…。みちるの演技が良かった!「野良猫じゃないよ、ニャンメルだよ」がじんわりきました。

みちるは2重人格っぽいですね。銀の銃弾で心臓を撃ち抜いてほしいって言ってたし、心臓移植でもしたのかな。「親友」って言葉に反応してたから、親友の心臓なのかも。まったく違うかもしれないけど。『グリザイアの果実』はストーリーが未だにわかりません。一人一人の問題を解決していく感じでしょうか。
ところでみちるの創作ダンスは何だったんだ…。超迷惑なダンス。髪を染めるのが痛かったのかな。ツンデレを目指すのも大変なんですね。水着でもちゃんとサメのウエストポーチを付けてるのか可愛かった。このウエストポーチは薬を入れるために幸が作ってくれたのかも。

だんだんシリアスになってきたグリサイアの果実。4話でこれだから、もっとシリアスになるのかな。ギャグがあるおかげで助かります。このままみちるの話を掘り下げるのか、別の話に移るのかわからないけど、次回も楽しみです!

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