人生相談テレビアニメーション「人生」第10話 感想

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人生相談テレビアニメーション「人生」第10話「陰性」感想

文化祭で「リアル人生ボードゲーム」を開催するため、九文学園のネガティブ・スリーを立ち直らせることになった第二新聞部。部長の土下座がほぼスルーされてて可哀そうだった。どうやら美男美女はネガティブになりやすいようです。

山中君江

東京に馴染めない田舎娘。メガネを外したら超美少女でした。途中から何言ってるのか全然わからなかったけど、可愛いからいいです。赤松はナイスでした。

矢野

壁を見つめ続けるイケメン。矢野はフルネームじゃなかった。男だからかな?ふみが久々に「仲良し術」を使いましたが通用しませんでした。なんかよくわからないけど、絵美がネガティブから解放してくれました。

内村朋子

部長と生徒会長の争いに巻き込まれた可哀そうな先生。相変わらずオカルト研究会の催眠術師はすごかった。もう催眠術があればなんでも解決できそうな気がしてきました。梨乃はやっぱり無邪気で可愛かった。

絵美は赤松に乗り換えちゃいましたね。赤松のなにに惹かれたんだろう。
赤松を生徒会長にする話はないみたいだけど、香織との戦いはまだ続くのかな?赤松と梨乃もイチャつき始めたし、次回の人生相談テレビアニメーションも楽しみです!

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