【ストライクウィッチーズ サン・トロンの雷鳴】感想

ストライクウィッチーズ サン・トロンの雷鳴は2期と劇場版の間のカールスラントのお話。ロマーニャ解放から半月後だそうです。

エーリカが主人公だけど戦うミーナ中佐がカッコよかった!200機以上撃墜してるだけあってさすがに強い!あんまり戦ってるイメージないから新鮮でした。固有魔法の空間把握も超便利ですね。あんな凄い能力が使えるなら50mm砲はミーナ中佐が使うのが一番いい。ジェットストライカーはウルスラが使ってた簡易型で十分です。

エーリカが『うわぁー、落ちるー、うわぁー、囲まれたぁー』なんて叫んでも全然緊迫感がありません。実際は大ピンチだったんですけどね。ウルスラに助けられなくてもエーリカならなんとかできたんじゃないかと思ってしまいます。いやぁ可愛いかった!

エーリカには『ヘンなの!』って言われたけど、バルクホルンの民族衣装も可愛かった!ウルスラナイスチョイスです。

ストライクウィッチーズ サン・トロンの雷鳴面白かった。ネウロイもかなりの強敵で戦闘シーンが本当に良かった。やっぱりカールスラント組はイイ。次はシャーリーとルッキーニのお話。期待です。

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