【プラスティック・メモリーズ】8話感想

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第8話「知らない花火」

アイラのことが好きだといいながら迷子になったことにも気づかないツカサ。アイラのことは人一倍気にしてあげないと駄目です。なにしでかすかわかりません。

ツカサはアイラの記憶をなんとか残したいらしい。出会って2、3か月くらいしか経ってないからまた新しくスタートしても問題ない気はしますが、好きな人が記憶失うのはやっぱり辛いですね。アイラ自身のためなのかな。

冒頭に登場したおばあさんの家にあった人形はミラベルの人形なのかな。おばあさんのものだとしたら人形マニアなのかも。ミラベルもそのコレクションの一つで。ちゃんと愛情はあるみたいだからいいんですけどね。そもそも人形マニアじゃないかもしれないし。

買い替え割引、下取りで30%キャッシュバック、OSの入れ替えなんて選択肢があったのは初めて知りました。この中ならやっぱりOSかな。お金に余裕があるならだけど。一体いくらするんだろう。買い替えは物扱いみたいで嫌です。

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コメント

  1. プラスティック・メモリーズ BS11(5/23)#08

    第8話 知らない花火 ギフティアの回収作業を行うツカサとアイラ。今回のケースではOSを入れ替えて継続使用する。老女は少女のギフティア、ミラベルを何度も入れ替えて 継続使用し…