【境界のRINNE】10話感想

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第10話「堕魔死神(だましがみ)カンパニー」

六道君の父親・鯖人(さばと)が登場した境界のRINNE10話。とんでもないクズ親父でした。病気の息子の貴重な畳を盗むなんて最低です。部屋には畳と長机くらいしか家具はないのに。まったくフォローできないクズっぷり。魂子お祖母さんの育て方が悪かったんですかね。六道君が桜さんにお金返す気がないのも遺伝かな。六道君の部屋にあったトイレットペーパーも学校から拝借したものだろうなぁ。

借金は魂子お祖母さんが原因じゃありませんでした。六文の情報はアテになりません。鯖人さんがいる限り六道君の借金は増え続けるでしょうね。鯖人さんの母である魂子お祖母さんがなんとかしてくれるといいんだけど。

次回の境界のRINNEは六道君と鯖人さんが戦うようで。大がかりな親子喧嘩ですね。次回も楽しみです!

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コメント

  1. 北十字星 Northern Cross より:

    境界のRINNE 010 『堕魔死神カンパニー』

     借用書の紙荒らしと一緒に現れた鯖人。

    息子を連帯保証人にして借金しまくっている、ダメおやじ。

    『非合法会社堕魔死神カンパニー』とはよく言ったものですね。

    『カルト…

  2. 境界のRINNE 第10話 『堕魔死神カンパニー』 りんねの父登場!…そしてお母さんがいっぱい。

    魂子さんごめんなさい。まずおわび。りんねが貧乏なのは祖母魂子の借金のせいだと思ってた。こちら幼少期に完済済み。色恋の為とは言え、子や孫に借金背負わせるなんてとんでもな…