【境界のRINNE】6話感想

スポンサーリンク

第6話「祠(ほこら)の声」

珍しく十文字君が活躍した境界のRINNE第6話。やるときはやる男です。お金をかければ解決できることを示してくれました。六道君にはできない手法です。150円のトローチで勝ち誇ってたのが不憫に思えてきます。1000円手に入ってよかったですね!お金で許してもらおうとしたヒロシ君は怖いけど。もしかしたら六道君がお金に弱いことを見抜いたのかもしれません。恐ろしい。

小学生たちの祠の開け方が雑でした。ガサツな性格がうかがえます。ついでに六文の鎌の応急処置も雑。まさかガムテープを巻き付けるだけとは。せめて添え木を。

今回は六道君が普通に依頼を受けてましたね。学校で六道君は除霊できる人みたいな感じになってるのかな。こっちの方が百葉箱スタイルより稼げそうです。でもお金は貰ってないかもなぁ…。十文字君がお金持ちっぽいから除霊は稼げそうなんだけど。

次回予告では小さい頃の六道君はプチブルだったこともわかりました。初めて聞く言葉です。確かに毎日アイスはプチブルかもしれません。アイスによりますが。六道君は100円で10本くらい入ってるアイスっぽいなぁ。あの真ん中でポキって折るアイス。結構美味しいんですよね。ただ名前はよくわかりません。

次回の境界のRINNEは新キャラが登場するようです。女の人じゃない方。次回も楽しみです!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメント

  1. 北十字星 Northern Cross より:

    境界のRINNE 006 『祠の声』

    体調が悪そうに装いミホ達を誘い込む、化け猫。

    捕えた人をどうするというのでしょうか。

    化け猫を封印するには、祠の中に化け猫の好物を入れて

    引き寄せるというが、食い…