【境界のRINNE】9話感想

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第9話「カツラの無念とカボチャの誘惑」

六文の『あれ、出られた』は可愛かった!今までの六文で一番よかった!

いくらイケメンでもあのガラッガラの声で『ヘッヘッヘェー』とかいう人はモテないんじゃないかな。あれでモテるなんてよほどオリジナルの木村先輩は魅力的だったんでしょうね。女子たちに命がけでモテまくってましたからね。熟女好きも女子たちのためについた嘘なのかな。いや、嘘なら男が好きってことにした方がいい気がするから熟女好きは本物かも。

メイド服姿の六道君は普通でした。いつもの六道君がただメイド服着てるだけじゃないですか。あの女装でダマし通せるとは、カボチャ男の目は節穴か。まぁ中性的な顔ではあるんですけどね。どうせなら十文字君の女装もみたかった。六道君は桜さんにちょっかい出してくる奴にキレてるのが素敵です。

十文字君がいつも投げてる聖灰の成分ってなんなんだろう。変なもの入ってそうで怖いなぁ。すっかり女子の尻に敷かれてる十文字君は少し気の毒です。

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コメント

  1. 北十字星 Northern Cross より:

    境界のRINNE 009 『カツラの無念とカボチャの誘惑』

    学園祭での真宮桜のウエイトレス姿、萌えですね。

    黄色というところが、真宮桜らしい。

    ひょんなことからシンデレラの主役を塩ることに

    なった真宮桜。しかし、セリフを棒…

  2. 境界のRINNE 第9話 『カツラの無念とカボチャの誘惑』 ウェイトレス桜が可愛い!金髪桜も可愛い!そして…。

    女装りんね。見事な三段オチ。うわ。桜はドン引きだけど友達には受けが良かった。今回は学園祭を舞台にした二本立てみたいなお話です。 付喪神は悪霊なのか。お値段99円の付喪神シ…