六花の勇者 3話 感想

スポンサーリンク

「六花殺しの少女」

六花の勇者第3話おもしろかった。サクサク進んでくれるので楽しめます。あっという間に魔哭領目前です。時々素になるフレミーが可愛かった!

回を重ねるごとに好感度が上がっていくアドレット。いつの間にか卑劣戦士で有名になってたのか。正真正銘のゲスという噂まで…。地上最強アピールもしてたのに残念ながらそれは伝わってないようですね。それにしても卑劣戦士って語呂がいいなぁ。アドレットの卑劣否定発言もなかなか可愛かった。アドレットとしては背後から煙幕投げつけて荷物を奪うのも卑劣ではないんでしょうね。

ナッシェタニアは相変わらず活躍できず。まだまだ実戦は初心者だから仕方ないですね。『トドメは私が』なんて得意げに待ち伏せしてたのに役立たず。前の戦闘でナッシェタニアが活躍できたのはアドレットが上手く誘導できたからなのかな。自分が姫を守る気満々のゴルドフとは違うのか。というかあんなゴツイ武器を持ってるゴルドフを誘導役にするのが悪いんじゃないかな。ゴルドフはトドメ役っぽい。
ただナッシェタニアはフレミーとの戦闘では強そうにみえました。凶魔相手より動きがイイ!最初の不意打ち攻撃はアドレットが気づかなかったらフレミー貫通してアドレットまで犠牲になりそうだったけど。あの刃は守りにも使える便利な能力だったのか。見た目だけは本当にカッコイイです!そしてナッシェタニアは可愛い。

次回は六花の勇者がいよいよ集結するようですね。楽しみです!

スポンサーリンク
スポンサーリンク