六花の勇者 6話 感想

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「罠と潰走」

あのお爺さんがアドレットを卑劣戦士に育て上げたのか。

アドレット大ピンチの六花の勇者第6話。あの状況から逃げ出せるなんてさすが卑劣戦士です。逃げ足最強。いきなり攻撃されたらそりゃぁ逃げますよね。アドレットは悪くない。話聞いてくれる雰囲気じゃなくなったし。ゴルドフも嫉妬の炎に油を注がれ続けてついに抑えられなくなってしまったようで。アドレットを庇わないことを責められるなんてお気の毒に。ナッシェタニア恐ろしい。

アドレットの推理によると敵は七人目のほかにもう一人いるらしい。アドレットを嵌めたとなるとやっぱり断トツでナッシェタニアが怪しいなぁ。でも怪しすぎてよくわかりません。

最後のフレミーは可愛かった。アドレットがフレミーを人質に選んだのは正解でしたね。フレミーを信用してるのと武器持ってないからかな。人質候補はあとナッシェタニアくらいだけどゴルドフが怒り狂いますからね。危険です。

次回はアドレットとフレミーが六花の勇者を目指した理由がわかるのかな。アドレットは今回のでなんとなくわかったのでフレミーのほうが気になります。次回が楽しみです!

エンディングはモーラさんとチャモバージョンもあるのでしょうか。モーラさんに期待です!

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コメント

  1. 六花の勇者 TokyoMX(8/12)#06

    第6話 罠と潰走 幻霧結界を作動させたのはアドレットだ。ハンスの説明に自分ではないと説明するが全てが 無理のある策だった。封印は建物全体に施されており、穴を掘ったり 建物…