ローリングガールズ第10話感想

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ローリングガールズ第10話「NO NO NO」感想

執行さんが急に復活したローリングガールズ10話。元気になってなによりです。石があれば怖いものなし。しかも普通の石よりスゴイの貰ったみたい。執行さんが味方だと心強いです。逆にまーちゃんはヘタれますね。これはいつものことか。二人が組むのはアツいです。

あの脱出ポット、タコの姿ならみんな乗れそう。重量とか酸素の問題ですかね。宇宙船に飛んできたビームはこれから起こるってことなのかな?ムーンホールに向かって二つ飛んできたから千綾と大統領でしょうか。エクストリームダブルスーパームーンの日が楽しみです。というか”エクストリームダブルスーパームーン”って凄い名前。

広島岡山編は戦闘特化モサばっかりですね。カグヤさんの竹の葉が舞い散る攻撃がカッコよかった。終盤のバトルには期待です。アイもなんだかんだで上手くやってますね。たくましい。鳥取を砂に沈めたとかいうモサとも馴染んでます。

ローリングガールズって笑いがないと少し退屈かな。ハチャメチャな感じなのは気に入ってたんだけど、シリアスが続くとなぁ…。最終回はどうなることやら。次回に期待です。

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