ローリングガールズ 第3話 感想 団長…

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ローリングガールズ 第3話「英雄にあこがれて」感想

酷いな東京の団長。千綾の”月明かりの石”を勝手に売ってしまうとは…。勘違いだったとわかってるくせに。しかもあんな人形を買うために。一体あの人形のどこがいいんだ。マニアのことはさっぱりわかりません。東京の団長のクセにサクラに引っかかっちゃうし。なんだか頼りない団長です。強いけど。

”月明かりの石”って何なんですかね。石を持ったらモサの力を得られるのか、モサだから石の力を使えるのか。東京の団長がダイナマイトボンバーズを倒した後に売る約束してたから、やっぱりパワーの源なのかな。

ノゾミたちは極刑前にかなりいい部屋で休まされてましたね。東京の人たち優しいな。極刑とかいうのもそこまで酷い事されないのかも。
石を本気で探してたのはノゾミだけ。他の3人やる気ないです。まぁノゾミが軽い気持ちで東京の人に石を見せてしまったのが悪いんだけど。4人はまだ仲いい感じじゃないですね。

ローリングガールズはマッチャグリーンの代わりに依頼をこなしていく話かと思ってたけど、月明かりの石探しがメインっぽいですね。どっちでもいいですが。マイペースなメンバーたちの中でノゾミはやっぱり普通だなぁ。
アイの目的は流れモサになるために強くなることらしい。ユキナと千綾の目的は何だろう。東京の団長は名誉を回復できるのか。次回のローリングガールズも楽しみです!

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