星刻の竜騎士 第10話 感想

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星刻の竜騎士 第10話「集結の都、フォンティーン」感想

いよいよ終盤になってきた感じのする星刻の竜騎士 第10話
アッシュとエーコはロートレアモンの首都フォンティーンに招待されました。フォンティーンはどぎつい色の建物が多いです。アッシュたちが行った場所だけかな?噴水で遊ぶエーコが可愛かった!

王様は面白かった!殴られて喜ぶほど、シルヴィアの事が大好きなようです。シリアスとギャグの切り替えもうまい!さすが王様。アッシュがシルヴィアと不純な関係ならする成敗つもりです。そんな関係じゃないと言われて拗ねるシルヴィアが可愛い。自分のことをお飾りの王と言ってたけど、結構しっかりしてそうです。

アッシュはドラグナーになりました。いまいちよくわかりませんが、ドラグナーは結構な地位なんでしょうね。名前もかっこいいです。アークドラグナーになれば王族とも結婚できるそうです。シルヴィアもうれしそうです。でも、もう少し人がいる場所で任命してあげればよかったのに。シルヴィアとメイドさんしかいなかった。

11話ではエーコが誘拐されて、あの変な装置に入れられるようです。ミルガウスはクラウスをただ利用してるだけっぽいです。アーニャは何か迷ってたし、エーコの救出のために協力してくれそう。最後は首都で大激戦が起こって、アッシュが専用のアークを手に入れて敵を倒す感じになるのかな?

今回はサービスシーンが少なめでしたが、個人的にはこっちの方が好きです!11話も楽しみです!

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