それでも世界は美しい 第11話 感想

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それでも世界は美しい 第11話「通り過ぎる風」感想

それでも世界は美しい11話は、ニケの母親のイラハが登場。めちゃくちゃ綺麗な人です!それでも世界は美しいでイラハが一番美人な気がします!
オープニングは最後がキスシーンになってました。

牢屋に入れられていたニケですが、キトラが逃がしてくれます。キトラは悪い人じゃないので、ちょっと可哀そうです。突然ニケがお嫁に行くなんて思ってなかっただろうし。ルナと同じですね。最後はリビと座談会を開くくらい仲良くなれたようで、良かったです!雨の公国にはカラとかいい人いっぱいいそうだから幸せになってほしいものです。カラ可愛い。

前回大波に襲われたリビですが、ニケの人工呼吸で無事!しっかり鍵も手に入れてました。鍵は思ったより大きくて驚きました。
その後のニケとリビはイチャイチャです。もう勝手にしてください。

イラハの話によると、ニケは秘術を使うことが出来るそうです。ニケが暴走したらとんでもないことになりそう。

リビのお婿さんの衣装は可愛かったです。でもニケの花嫁衣装はなんか微妙。髪って大事ですね!
雨の公国の皆もニケとリビを祝福してくれて良かったです。キトラとは和解できたけど、トハラとはそのままでしたね。

それでも世界は美しいは次回が最終回。次回予告が切ない感じでしたが何があるのでしょうか。最終回が楽しみです!

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