残響のテロル 第6話 感想

スポンサーリンク

残響のテロル 第6話「READY OR NOT」感想

テロリストを捕まえるためのハイブたちが爆弾を仕掛け、ナインとツエルブが爆破阻止に向かう残響のテロル第6話。ハイブはナインたちを打ちのめしたうえで捕まえるつもりらしい。ナインの悔しがる顔が見たいのでしょうか。手段を択ばない怖い人です。
こういう展開だと、警察を応援したくなってきます。柴崎さんの信頼度も一気に上がってますね。このままハイブと対立してほしいです。

リサはようやくナインに認められましたね。少しだけど。空港でリサがどんな役割を果たすのか楽しみです。リサがそうめんをちゃんと作れるのかどうかも気になります。

次回は爆弾阻止をかけたチェス対決。「ゲームに勝てば、その駒に位置にきっと爆弾がある」って言ってたけど、最初からナインが勝った場合の駒の位置が決まってるってことなのかな?チェスやったことないからよくわかりません。
残響のテロル第7話に期待です。

ツエルブの周りに羽根が待ってるシーンは、特殊能力かと思いました。それかリサが枕を破いちゃったのかと。何だったんだろう。あれが共感覚というものなのかな?

スポンサーリンク
スポンサーリンク