残響のテロル 第7話 感想

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残響のテロル 第7話「DEUCE」感想

2話以降微妙な話が続いていた残響のテロルですが、7話は久しぶりに面白かった!こういうのが見たかったのでうれしいです。なんでチェックメイトの場所を最初からわかるのか疑問だったけど、爆弾を動かせるからどこで負けてもいいんですね。

スピンクス3号デビュー

遂にリサがスピンクス3号としてデビューしました。トイレで発煙筒を使うだけの役目でも怖いでしょうね。お疲れ様です。ハイヴにはサラッと犯人を特定されちゃったけど。リサが相当動揺してたとはいえ、よく気づきましたね。さすがです。

「市民を守るのが警察の義務だろ」

ナインと柴崎さんの共闘は面白かったです。ナインは柴崎さんのことを結構高く評価してますね。柴崎さんはあんなことやって大丈夫かな?市民の命を守ったけど、ハイヴが圧力をかけてきそう。
それにしてもハイヴは地下鉄や飛行機を爆破するなんて、やりたい放題ですね。一番危険な女です。FBIの人も引いてるように見えました。なんでこんなに力を持ってるんだろう。

リサの学生証を手に入れて大満足そうなハイヴ。同じ学校に転校してきたらびっくりするけど、それはないだろうなぁ。これからどうなるのか楽しみです!前回のあらすじは短めでお願いします。

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