東京喰種トーキョーグール第4話感想

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東京喰種トーキョーグール第4話「晩餐」感想

東京喰種トーキョーグール第4話はカネキが月山さんに食べられそうになるお話。
3話のラストで登場した月山さん。見た目から変な人だろうなとは思ってたけど、まさかここまで気色悪いキャラだったとは…。カネキの血の匂いを嗅いだ後の恍惚とした表情が危ないです。カネキは簡単に騙されすぎ。トーカさんにも注意されたんだから、もう少し警戒すればいいのに。「高槻泉」の名前を出せばホイホイついていきそう。
カネキは戦闘での回避能力が凄まじいです。ヨモさんに「避けるのは多少マシ」って言われてたけど、「多少」どころじゃなかった。

トーカさんは友達にもらったから揚げをちゃんと食べてましたね。トイレで吐き出してるのかと思ったけど、「通れ通れ」って水で流し込んでましたね。トーカさんやさしいです。

そしてヨモさんも無口だけどカネキにやさしいです。お兄さん的な存在でしょうか。ヨモさんはリゼの事件について何か知ってそうな雰囲気です。

東京喰種トーキョーグール第4話はとにかく月山さんが気持ち悪かったです。清々しい気持ち悪さですね!良いキャラです。近づきたくはないけど。これからカネキは月山さんに狙われ続けるのでしょうか。次回も楽しみです!

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