失われた未来を求めて 第7話 感想

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失われた未来を求めて 第7話「239万光年の想い」感想

天文部が佐々木家でお菓子作りを楽しむ『失われた未来を求めて』第7話。

今回はゆいが佳織の事故を防ぐために仕事しました。ぬいぐるみを回収したり、紅茶を買わせたり。ぬいぐるみは奏さんがまた買っちゃったけど。あと佳織を嫉妬させるという新たな問題が発生。嫉妬は佳織自身が招いたことなんですよね。自分で奏さんとゆいを接近させといて、親密になったら嫉妬するというのは面倒です。余裕を見せたばっかりに…。
奏さんが作ったプラネタリウムは想像以上に綺麗だった。奏さんすごいな。器用な人です。奏さんは星の話をする時は本当に楽しそうですね。未来の悲しそうな奏さんを知ってるゆいはどんな気持ちだったんだろう。というかゆいって何者?

『失われた未来を求めて』は12日まで終了。14日まであと少し。残り話数的に一回は失敗しそう。未来を変えることは難しいらしい。余計なことせずにバス事故だけ防げばいい気もするけど、他の事故が起こるかもしれないのかな。ゆいは何ループくらいしてるんだろう。ループしてるって勝手に決めつけて見てるけど、違ったらどうしよう…。

勝手に家に上がり込んでくる凪沙先輩にジワジワきました。

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