聖剣使いの禁呪詠唱 第2話 感想

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聖剣使いの禁呪詠唱 第2話「我が剣に宿れ魔焔」感想

モロハが強すぎる。100人体制のバックアップが必要とか言って誰も戦おうとしないレベルの敵を一人で倒してしまった。大して苦戦することもなく。詠唱中でもスマートに攻撃を回避できます。
これではストライカーズの皆さんの立場が…。”黄金世代”なんて呼ばれてるらしいのに。可哀そう。ウィーアーザセイバーズ!
まぁモロハがカッコよければそれでいいです。背後からでもサツキの泣き顔がわかる男。急にキスをされてもサラッと流せます。

それにしてもサツキが可愛らしい。顔は残念だけど。『聖剣使いの禁呪詠唱』は全体的に顔が残念です。サツキは私服が変。短パンが短パンすぎます。よくあんな恥ずかしい格好できるものです。あと思ってたよりは強かった。

漆原さんはなんだかババくさい。”冥府の魔女”とか言ってたわりにはそこまで強くなさそうだった。そして次回はこの冥府の魔女の話らしい。どんな前世なのか。『聖剣使いの禁呪詠唱』次回も楽しみです!

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