暁のヨナ 第2話 感想

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暁のヨナ 第2話「ちぎれた絆」感想

スウォンによるクーデターが起こった城から脱出を試みる暁のヨナ第2話。ハクもミンスもカッコイイ!スウォンはしっかりしてください。

「イル陛下が父上を剣で殺したのです」

スウォンはとんでもない奴だと思ってたけど、なんか黒髪の男に騙されてるっぽいですね。スウォンが簡単に騙されるとは思えないので、よほど口が上手い人なんでしょうね。スウォンが真実を知ったとき、ヨナを守るために犠牲になってしまいそうです。さすがに王殺しのスウォンが罪を許される展開は嫌です。でもスウォンの話が本当って可能性もあるからまだわかりません。

「姫様、どうかご無事で」

ミンスがかっこよかった。実は悪い奴なんじゃないかと疑ってごめん。おかげで無事脱出に成功することができました。
城の中ってなんであんなにスウォン派の人ばっかりだったんだろう。スウォンはいい男だけど、イル王も結構人望があるように見えたけどなぁ。分からないものです。

これからヨナは仲間には仲間が集まるみたいですね。少人数の超精鋭部隊です。次回はまだ逃亡の続きらしい。暁のヨナは2クールなのでじっくり丁寧に進んでいくのでしょうか。第2話も楽しみです!

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