ユリ熊嵐 第1話 感想 クマよ!クマが出たわ!

なんだこれ。メルヘンなのにダークな雰囲気の『ユリ熊嵐』。世界観が独特すぎて意味がわからない。それと若干気持ち悪くなる。クマに食われるとかじゃなくて演出が気持ち悪い。この先慣れるかどうか不安です。

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ユリ熊嵐 第1話「私はスキをあきらめない」感想

『ユリ熊嵐』の世界では人間がクマの獲物になってるらしい。小さいのに不気味なクマです。
クマと人間の戦いの物語なのか、友好を深めていく物語なのかまだよくわかりません。とりあえず二人の転校生がクマで、椿輝紅羽さんが何故かターゲットにされてることはわかりました。メガネっ娘の純花さんの生存確認はできません。集団行動が大事です。

”透明な嵐”ってなんだろう。これに見舞われてる人は周りに避けられるのかな。純花さんが一人ぼっちっぽかったのはそのせい?”クマ”と”透明な嵐”はまったく別の問題なのでしょうか。

オープニングだと紅羽さんとクマ二人がイチャイチャしてますね。紅羽さんは純花さんからクマに乗り換えるのか。これからどうなっていくのか期待です。

『ユリ熊嵐』は百合という事で期待してましたが、期待してたのと違う!確かに百合だし、”百合”もいっぱい出てくるけど違う!クマショック!

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