ユリ熊嵐 第3話 感想 透明な嵐、嫌なシステムです

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ユリ熊嵐 第3話「透明な嵐」感想

銀子とるるが味方だった!良かった!銀子たちにとっては透明な人間が捕食対象なのかな?なんで紅羽の味方してくれるのかまだわかりません。ただ好きなだけ?これから期待です。銀子の決意に満ちた表情がカッコよかった!

それにしても”透明な嵐”は嫌なシステムです。クラス投票で排除する対象を決めるなんて…。しかもランキング制で投票結果が分かるようになってるから2位の田中さんもビクビクじゃないですか。恐ろしい。”透明な嵐”ってこのクラスだけのシステムなのか、それともユリ熊嵐の世界では普通の事なのか。
投票に加担した鬼山さんは銀子とるるに食べられることに。紅羽の敵だから排除したのかな。鬼山さんは味方っぽい顔だったので、こんなことになって残念です。

ユリ裁判は毎回やるんですかね。これは飽きてきました。別になくてもいいんじゃないかな。ちょこちょこ回想シーンを挟むのもなんだかなぁ。

ユリ熊嵐』3話にして敵がいなくなっちゃいました。これから新たなクマが現れるのでしょうか。これは人間とクマが分かり合えるようになるストーリーなのかな。よくわかりませんが、次回も楽しみです。

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