ユリ熊嵐第6話感想 るるが素敵です

スポンサーリンク

ユリ熊嵐第6話「月の娘と森の娘」感想

前回ユリ熊嵐いい感じに終わったから期待してたんだけどなんだかなぁ。回想が長すぎてちょっと冷めてしまいました。大事な回想ではあるんですけどね。うーん…。

透明な嵐ってランキング制ではありませんでした。全会一致だったとは。田中さんが2番目に嫌われてたわけではないのか。良かった!最初から排除対象決まってるなら投票しなくてもいいんじゃないかな。まぁ空気読めない人を炙り出すことはできますが。純花さんは紅羽の身代わりになろうとしてたけど結局紅羽がターゲットに。そもそも紅羽はなんで嫌われてるんだろう。

紅羽のお誕生日会は怖すぎ。なにこのクラス。最悪です。紅羽をポッキリ折るとは針島さん許せんな。下衆女め。それにしても花壇よく燃えてましたね。ガソリンでもまかれてたんでしょうか。
今回の一件で紅羽と銀子は友達になれるのかな。針島さんの前で手紙を読んだのはなかったことでにして。というかあの場で手紙を読ませたるるが素敵です。大好きな銀子を奪われるかもしれないのに、なんていい子なんだるるは。

銀子が罪熊って言ってたのは純花さんを見殺しにしたからだったのか。紅羽をヒトリジメしたいって気持ちもあったんですかね。今は後悔してそうだけど。紅羽に打ち明けるのかな。

スポンサーリンク
スポンサーリンク