ユリ熊嵐第7話感想 るるの料理が美味しそう

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ユリ熊嵐第7話「私が忘れたあの娘」感想

紅羽の家の正式な居候になった銀子とるる。るるはサポート役に徹してますね。自分も銀子のことが好きなくせに。健気な子で可愛い子です。るるのハチミツ粥とハニージンジャーミルクは食べてみたい。

紅羽はなんで銀子の事を忘れてしまったんだろう。澪愛さんがクマに殺されたショックで忘れたわけでもないし。クマリア様の仕業でしょうか。銀子はずっと覚えてたみたいだけど。”あの子”のこと思い出したって、銀子がクマだってことまで思い出したのかな?銀子はペンダントも持ってるし、澪愛さんの仇だと思われて撃たれないか心配です。実際犯人なのかわからないけど。さすがに違うと思うけどなぁ。怪我の治療してくれたの澪愛さんだろうし、紅羽をヒトリジメしたいからってそこまでしないかな。

ユリ熊嵐、今回は百合裁判3人組は登場しませんでしたね。無くてもいいとは思ってたけど、実際無いとちょっと寂しい。
そして残る敵はユリーカ先生だけ。百合園さんは復活してくるかもしれませんね。次回のユリ熊嵐も楽しみです!

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